2月10日
     「第16回舞鶴市小学生バスケットボール大会」
   1月15日(月)から4週間にわたって校内で練習を行い、週末には協会の方の指導も受けて、大会に臨みました。由良川ボーイズ(男子)と由良川∞(女子)は、善戦しましたが、残念ながら決勝トーナメントに進出することはできませんでした。しかし、午後に行われた交流試合には勝利を収めることができ、すがすがしい気持ちで会場を後にしました。


  2月7日(水
)「大縄跳び大会」
   1月下旬より、縦割りで4つのグループに分かれ、大縄跳び(八の字跳び)の練習を重ねてきました。今回は6回目にあたり、高学年の児童がリズムよく縄を回し、切れ目なく跳び続け、全てのグループが目標回数をクリアし、大きな歓声が体育館に響きました。これまではできなかった片足ジャンプができるようになった児童、流れに乗れるようになった児童など、表情からは達成感が感じられ、寒さを吹き飛ばす素晴らしい大会になりました。



  2月6日(火)「誕生学(2年出前授業)」
   助産師の和田法子人様に来校していただき、「赤ちゃんの誕生」について授業をしていただきました。最初に「命のはじまり」について教えてもらいました。赤ちゃんの大きさは、針で紙に穴を開けた大きさから始まり、1週間で一回りずつ大きくなっていくことを、実際の大きさも示してもらいながら教えてもらいました。お腹の中では、おっぱいを吸う練習をしたり、生まれるときはぎゅ-っと小さくなって細い命の道を通ったりすること、生まれてからは、抱かれたり話しかけられたりして、みんな大事に育てられてきたこと、だから誰もいじめたり、いじめられるために生まれてはいないことなどを教えてもらいました。
  

  2月5日(月
)「昔の遊び大会」
   由良川子育て支援協議会による「昔の遊び大会」を、今年度もお世話になりました。子どもたちは、ローテーションを組んで4つの教室を移動し、「五色百人一首」「けん玉」「こま回し」「竹とんぼ」のすべての遊びを教えていただきました。子どもたちと地域の方の距離はあっという間に縮まり、笑い声が各教室から聞こえてきました。1時間はあっという間でした。来年度もまたよろしくお願いします。



  2月1日(木
     「新1年生体験入学・PTA親のための応援塾」
   来年度入学予定の保育園児と幼稚園児が来校し、約2時間「体験入学」をしました。本校の5年生と遊んだり、1年生とつながり学習をしたりしました。保護者の方には「入学説明会」と「PTA親のための応援塾(先輩保護者との懇談会)」に参加をしていただきました。


  1月30日(火)「税って何かな?(6年租税教室)」
   税理士の竹原正人様に講師をお願いし、「なぜ税金というものがあるのか」「いったい税金とは何なのか」を一緒に考える学習をしました。「税金なんて払いたくないなあと思った人はいませんか?」の問いからスタートし、税金を納めなければ、火事になっても消防車が来てくれない、通っている学校がなくなる、出したごみを片付けてもらえない等、税金の必要性について分かりやすく教えていただきました。みんなで決めたルールで、なるべく公平に集め、本当に必要なことに税金が使われる大切さを感じることができました。


  1月22日(月
)「給食週間スタート(~26日)」
  戦後、学校給食が再開されたことを記念して、「全国学校給食週間」が定められました。本校では、給食に関わる話や給食委員会の発表(寸劇)を通して、給食が様々なことを学ぶ「生きた教材」であることを伝えました。この1週間は「特別献立」も予定しています。また、給食でお世話になっている方へ感謝の気持ちを児童から伝える予定にしています。


 1月20日)「バスケットボール練習スタート」
  本校の体育館で、舞鶴市バスケットボール協会から2名のコーチをお招きして、バスケットボールの練習をしました。2人でバスをする時には、もらう側が「はい」「こっち」と声をかける「キャッチボイス」をすると、パスをする側もパスをしやすく、ゲームでも使えることを教えてもらいました。「はいはい」「ヘイ」と大きな声が響きました。ドリブル練習では、2人でドリブルをしながらボールを奪うゲームが楽しそうでした。コーチからは、より実践的なアドバイスをたくさんしていただけました。


 1月18日(火)「サケを育てよう(3年総合学習)」
  由良川サケ環境保全実行委員会の岡本さん、高倉さんを講師にお迎えし、楽しく学習をすることができました。
【児童の感想より】

●サケは魚偏に圭と書く。圭は賢いという意味で、ふるさとに帰ってくるサケは賢いので、サケに負けないように  賢くなりたいと思いました。●サケは一生の間に地球一周分泳ぐことや、卵を3000個産むことを初めて知りました。サケが帰ってくる由良川が汚れないようにしたいです。●紙芝居やお話を聞いてサケのことが大好きになったので、かわいがってあげたいです。



 1月17日(月)「児童集会(廊下は歩こう)」
  3学期最初の提案は、「廊下は歩こう」です。廊下を走ったり、階段飛ばしをすることが、思わぬ学校事故やケガにつながることを案じた児童会本部役員が、全校児童に寸劇を見せて考えさせました。どんなことに気を付ければ学校事故を避けられるのかを低学年児童も真剣に考えていました。


12月12日(火
)「読み聞かせスペシャル(2学期)」
  2学期の読み聞かせスペシャルは、心を育てる「はじめての落語」(笑いながら心の栄養になるをテーマに落語を集めた本の中から「ももたろう」)、かがやいている「いのちのまつり」(テーマは「魂」でいのちがかがやく大切さを教えてくれる)、わすれんぼうのサンタクロース(サンタさんの衣装に着替えるのを忘れたり、子どもたちへのプレゼントを持っていくのを忘れたり…サンタさん大丈夫?)の3冊でした。読み手が誰かは行ってみてのお楽しみ。真剣に聞き入る教室や笑顔や笑い声があふれる教室など様々でした。


11月29日(水
)「なかよし集会(由良川宅急便)」
   児童会の11月のめあては、「いい所見つけをしてお互いのいい所をたくさん知ろう!」でした。「いい所見つけの木」を各学年に1本ずつ作り、他の学年からいい所を書いた葉っぱを付けていく取組と、この「由良川宅急便」という取組を行いました。同じ分団の人どうしで「互いの良さを書いたはがき」を交換するというものでした。
自分のよさを伝えてもらい、自分らしさを実感できるよい機会になりました。



11月22日(水)「由良川小学校ドリーム駅伝」
   今年度は、台風の影響で「舞鶴市小学生駅伝大会」が中止になったので、その代わりとして「由良川小学校ドリーム駅伝」を校内で実施しました。駅伝にエントリーをしていた6人が「駅伝チーム」として、「ドリームチーム(6人+原先生)」と「スペシャルチーム(7人)」はこの日のために結成したチームでした。全校児童が声を限りに応援し、大変盛り上がりました。結果は、駅伝チームが実力を発揮して17分24秒で優勝しました。スペシャルチームが2位(17分34秒)、ドリームチームが3位(17分39秒)という結果でした。


11月17日(金)「小学校合同音楽会(西地区)」
  15日(水)は岡田小学校で、16日(木)は由良川小学校でそれぞれ「壮行会」を行いました。「来年は私たちも一緒にステージに立って歌います。今から楽しみです。」と4年生から激励の言葉を贈られました。舞鶴市総合文化会館大ホールは音響効果も向上したとのこと。子どもたちには2階席の保護者に手を振って応える余裕が感じられました。西地区8校のトップバッターを務めた由良川小学校・岡田小学校の合唱「Tomorrow」と「大切なもの」は、練習の成果を感じさせる素晴らしいできでした。(歌のうまさは「一級品」でした)


11月15日(水)「6年ふるさと歴史学習(事前学習)」
  舞鶴引揚記念館の学芸員の方に来校いただき、「引き揚げやシベリア抑留」について、岡田小学校の6年生と一緒に教えていただきました。過酷な環境の中で必死に生きて引き揚げて来られた方を温かく迎えた舞鶴市民のお話や優しく手を差しのべてくれる大陸の人たちもいたという話などを聞かせていただきました。また、記念館の展示物にも特別に触れさせていただきました。


11月13日(月)「花いっぱい運動」
 中間休みに、今年度2回目の「苗・球根植え(花いっぱい運動)」を行いました。松本様より「国の花(桜と菊)」や「花がある学校の素晴らしさ」、「世話の仕方」についてお話をいただき、その後みんなでビオラやパンジーの苗とチューリップの球根を植えました。


11月9日(木
)「スピーチ発表会(低学年・高学年別)」
  本校では、日常的なスピーチ活動を促進しており、今回は低学年(1・2・3年)と高学年(4・5・6年)に分かれて発表会を行いました。高学年の発表会では、2名の児童がそれぞれ「合同音楽会」「校内マラソン大会」についてスピーチを行いました。事後に、良い聴き手は、顔を上げて「耳と目と心」で聴き、話し手が話した具体的な内容を自分の言葉に直して感想や自分の考えを述べることができることを確認しました。


11月6日(月)「校内マラソン大会(神崎地域)」
  秋晴れの下、旧神崎小学校区の道路をコースに「校内マラソン大会」を実施しました。目的は、「持久力を中心とした体力の向上と、物事に対して粘り強くあきらめずに取り組もうとする心を育てること」でした。高学年は5キロ、中学年は3キロ、低学年は2キロを、自分のペースを考えながら走りました。少し強めの風を受けることもありましたが、高学年の1位の記録は、男子20分41秒/女子24分38秒、中学年の1位の記録は、男子21分13秒/女子17分20秒、低学年の1位の記録は、男子8分30秒/女子9分25秒でした。走路員をお世話になりました地域、PTAの皆様、沿道や旧神崎小学校で温かい声援をいただきました皆様に感謝申し上げます。


10月28日
)~11月6日(月)
 「オープンスクールウィーク」
   
  ○5年生  家庭科「ミシンの使い方」           ○4年生 総合「身障者出前授業」
   
  ○6年生  「外国語活動」                ○3年生  図工「かもとりごんべえ」
   
   ○5・6年生 岡田小学校と合同音楽         ○1・2年生 体育「持久走」

10月21日)「お一人暮らしのお年寄り訪問」
  地域つながり活動の一環として、子どもたちがメッセージ付きの「プレゼント(今回は、紙粘土で飾りを付けた磁石)」を持って訪問しました。訪問先でお礼を言ってもらった子どもたちは皆うれしそうでした。取組の実施にあたり、民生児童委員、主任児童委員、公民館長、区長の皆様には大変お世話になりありがとうございました。



10月20日(金
)「陸上教室(京のスポーツ夢バンク)」
  世界の舞台で活躍された「比護信子」さんをお招きし、持久走の走り方やトレーニングの仕方を教えていただきました。比護さんは(旧姓「藤村」さん)は選手時代、大阪国際女子マラソン(1994年)や東京国際女子マラソン(1996年)で優勝され、世界陸上アテネ大会(1997年)では団体戦で金メダルを獲得されました。「腹筋」を鍛えないとマラソンや駅伝で正しいフォームをキープできないことや、低学年の体力でもトレーニングは可能なことなど教えていただきました。最後に、金メダルを触らせてもいただきました。「由良川小の子どもたちはいい子ばかりでした」と言って帰っていかれました。


10月16日(月
)「能:巡回公演」
    前回のワークショップから約1カ月が経ちました。
  今回は岡田小学校と由良川小学校の全校児童が参加しました。能に使う楽器の紹介を聞いたり、4~6年生の児童が絵馬の「神楽」の共演をしたりと、能に親しむことができました。




10月1日
)「秋季大運動会」
    PTA役員の皆様、加佐中学校ボランティア生徒の皆さんには大変お世話になり、無事運動会を終えることがでました。堂々たる入場行進、声高らかな赤組団長・白組団長による選手宣誓にはじまり、甲乙つけがたいできだった応援合戦、元気いっぱいのダンスと指先まで意識した組体操、児童会種目や全員リレーも大接戦になり、わずか1点差で赤組が勝利する結果となりました。その後、涙していた子どもたちの姿に成長を感じ、うれしく思いました。来賓の皆様、保護者・ご家族の皆様、地域の皆様、ありがとうございました。









9月26日(火)「八雲保育園とのつながり学習」
 
1年生が八雲保育園の園児と神崎地域でさつまいもの収穫をしました。6月の苗植えから、何度か成長の様子を観察してきました。この日は、大きないもや細長いいもを掘り出し、大きな歓声を上げていました。また、振り返りでは、さつまいもの形や色、白い汁がついていたことにも気付くことができていました。


9月24日
「京都府小学生陸上競技大会丹後予選会」
  丹波自然公園で行われた大会に5・6年生7名が参加をし、100M、ジャべリックボール投げ、リレーに出場しました。運動会や委員会活動の合間に練習に励んできた成果を発揮しました。
【入賞】 ジャベリックボール投げ 8位 田中地さん


9月12日(火)「能(ワークショップ)」
  京都能楽囃子方同明会の方に指導をいただき、由良川小と岡田小の4~6年生が、能の舞や小鼓、大鼓を体験し、「神楽」の稽古をしました。10月16日(月)には、本校の体育館で、能の巡回公演が行われます。その際には、本日のワークショップをもとに、十数名の児童が共演する予定です。


7月13日(木)・14日(金)「5年野外活動」
  岡田小学校と合同で、宮津市のマリーンピアに野外活動に行きました。当日までの事前学習を通じて、例年以上に親密さを深めて出発することができました。1日目は、海洋高校で栽培漁業についての施設見学を行い、午後からマリーンピアに入りました。入所式後に、カッター活動、浜辺での海藻拾い、夜にはキャンプファイヤーを行いました。歌や踊り、ゲームやクイズに、大いに盛り上がりました。2日目も天気に恵まれ、海藻押し葉の制作やアスレチックを楽しみました。岡田小学校の児童と話したり、一緒にお風呂に入ったりしたこともよい体験でした。小学校時代の大切な思い出になりました。


7月10日(月)「着衣水泳の授業」
 全校で、「着衣のまま水に落ちた場合の心構えと対応能力を養う」ことをねらって実施しました。子どもたちは、濡れた服の重さで動きにくく上手に泳げないことを実感していました。また、おぼれた人がいたりしたときは、慌てずに浮いていることや、近くにある浮くもの(ペットボトルやビニール袋等)を利用することが大切であること、命について考える貴重な時間になりました。


7月1日)「神崎浜海開き」
 5・6年生が神崎浜の海開きに参加しました。真夏を思わせるような強い日差しの中で、元気いっぱい発表しました。「われは海の子」と「いつでもあの海は」の2曲を合唱しました。海に向かって気持ちを合わせた高学年らしい発表でした。参加されていた皆さんから大きな拍手をいただきました。地域の一員として参加する機会をいただきありがとうございました。

6月26日(月)「自転車安全教室」
 夏休みを前に「自転車安全教室」を行いました。ふだんの乗り方を一度見直して、正しい乗り方を習得し、事故を防ぐことがねらいでした。低学年も高学年も警察署の方の話にしっかり耳を傾け、交通ルールを守り、自分の命は自分で守るという意識が高まりました。指導をお世話になりました「防犯推進委員」の皆様ありがとうございました。


6月26日(月
)「薬物乱用防止教室」
 舞鶴警察署スクールサポーターの「中江 喜三男」様に、6年生を対象にした教室をお世話になりました。薬物とは何か、薬物の恐ろしさ、たばこの害などについて教えていただきました。今、「薬物の問題」は低年齢化の傾向にあります。薬物からどうして身を守るかということも学習しました。


6月19日(月)「八雲保育園とのつながり学習」
  1年生が、八雲保育園の年長児と一緒にさつまいもの苗植えをしました。神崎の中川様にお世話になり、神崎の砂地に合った苗の植え方を教えていただきました。これから、一緒にさつまいもの観察をしながら、成長を確かめていきます。


6月17日)「舞鶴市小学生陸上競技大会」

 本校からは5・6年の児童19名が自分の選んだ種目で出場しました。4月からこつこつ積み上げてきた練習の成果を遺憾なく発揮し、全員が充実感や達成感を持てる大会となりました。


6月15日(木)「万願寺甘とう出前授業」
 2年生が出前授業を受けました。万願寺甘とうの生産農家である「添田 潤」様より、万願寺甘とうの歴史や育て方、甘とうにつく害虫や益虫について教えていただきました。2年生が今育てている万願寺唐辛子を見ながら世話の仕方のポイントも教えていただき、上手に育てたいという気持ちが高まりました。


6月11日)「八雲・神崎敬老会」
 八雲敬老会には、1・2年生が参加し、「童謡メドレー」と「寿限無の手遊び歌」を元気いっぱいに歌いました。また、神崎敬老会には、3・4年生が参加し、敬老の作文発表と「校歌」「ともだち」の合唱をしました。最後に、加佐中学校の生徒と一緒に手作りのメモ帳を手渡しました。日頃、子どもたちを温かく見守っていただいている地域の皆様と良い交流の場にすることができました。

6月6日(火)「プール掃除」
 全校生徒でプール掃除を行いました。学年に割り当てられた場所を一生懸命にゴシゴシ磨きました。磨いた後に水を流すと、汚れていた場所がすっかりきれいになり、歓声があがりました。1年間の汚れがすっかり落ちたプールはきれいな青色を輝かせていました。
  


5月26日(金)「子供大会(奥山ばなし)」
  由良川民生児童委員協議会・舞鶴社会福祉協議会の主催による、八雲保育園での「子供大会」に参加し、劇団「風の子」の公演を観ました。風を感じるようなイメージ遊び、奥山ばなしのお芝居など、観る人を引き付ける内容でした。舞鶴社会福祉協議会から紙風船をいただきました。


5月22日(月)「アサギマダラの観察」
  3年生が、総合的な学習の時間の授業で、アサギマダラの観察のため、神崎浜で校外学習を行いました。今年は、20頭以上のアサギマダラをつかまえることができ、子どもたちは日付や学校名などをマーキングして最後に放蝶しました。渡り蝶として神崎浜のスナビキソウに集まってくるアサギマダラについて学習を進めていきます。西村様・村上様には事前学習、観察とご協力をいただき、ありがとうございました。


5月11日(木
)・12日(金)「6年修学旅行」










5月2日(火)「なかよし遠足(1年生を迎える会)」
  なかよし遠足を神崎地区で行いました。最初に体育館で「1年生を迎える会」を行いました。1年生の自己紹介の後、全員でレクレーションをしました。その後、お弁当を班ごとに食べて、ウオークラリーに出発しました。今年度は、地域の方もなかよし班の子どもたちと一緒に歩いていただきました。とても良い天気に恵まれ、「穴観音」や「永春寺」では地域の方にガイドもお世話になりました。
その後「神崎浜」で楽しく遊びました。全校児童の仲が深まり、ふるさとの良さも改めて感じることができました。ご協力いただいた、臼井様、諏訪様、桝本様、塩田様、中川様、今安様、今西様、植田様、金森様、ありがとうございました。